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相続に必要な戸籍収集・相続人調査  |全国対応

相続に必要な戸籍収集でお困りの方へ

相続に必要な戸籍、
「これで全部?」を解決

相続手続きに必要な戸籍の確認・収集から、
相続人の調査、相続関係説明図の作成まで。

戸籍収集から相続人の確認まで、まとめてお手伝いします

戸籍を取ってみたものの、
・出生から死亡まで、本当につながっているのか分からない
・この戸籍だけで銀行の相続手続きができるのか不安
・相続人全員の戸籍も必要なのか分からない
・古い戸籍の文字や内容が読めない
・別の市区町村に、さらに請求する必要が出てきた
・平日に何度も役所へ行く時間がない

このようなところで止まっていませんか。

架け橋ことのは行政書士事務所では、すでに取得した戸籍を確認し、不足する戸籍の収集、法定相続人の確認、相続関係説明図の作成までまとめてお手伝いします。

最初からすべてお任せいただくことも、途中まで集めた戸籍の続きからご依頼いただくことも可能です。

初回相談は無料です。ご相談の時点で、相続人の人数や必要な戸籍が分かっていなくても問題ありません。

こんなお悩みはありませんか?

どこまで遡ればよいのか、次に何を請求すればよいのか分からない。

住所は分かるけれど、本籍地が分からない。
どこの市区町村に戸籍を請求すればよいか迷っている。

途中まで集めたものを確認し、不足分からご依頼いただけます。

離れて暮らしていたため、前の結婚や子どもの有無など、相続人となる方をすべて把握できているか不安。

全国の市区町村への郵送請求に対応します。


亡くなった方の出生から死亡までのつながりを確認し、相続人を確定するために必要な範囲を見極めます。

ご依頼いただけること

すでに取得した戸籍がある場合は、まず内容を確認します。亡くなった方の出生から死亡までの戸籍が連続しているか、相続人を確認するために追加の戸籍が必要かを整理します。

亡くなった方と相続人との関係を、図にして分かりやすく整理します。。

戸籍の記載を一つずつたどり、戸籍謄本、除籍謄本、改製原戸籍など、相続手続きに必要なものを全国の市区町村から収集します。

戸籍を集めて終わりではなく、伺った内容をもとに、次にどのような手続きが考えられるかをご説明します。

収集した戸籍を読み解き、法律上、誰が相続人に該当するかを確認します。

※不動産の相続登記や相続税の申告など、司法書士または税理士による対応が必要な手続きについては、その旨をご説明します。

戸籍の広域交付を利用した方も
ご相談いただけます

令和6年3月から戸籍証明書等の広域交付が始まり、本籍地が遠方にある場合でも、本人、配偶者、直系親族などが最寄りの市区町村窓口で対象となる戸籍をまとめて請求できるようになりました。

一方で、広域交付で取得できない証明書がある場合や、誰の戸籍をどこまで集めるか判断しにくい場合もあります。

市役所で取得した戸籍をお持ちいただければ、相続手続きに必要な範囲がそろっているか確認し、不足分のみ収集することも可能です。

戸籍証明書等の広域交付について(法務省)

料金

安心してご依頼いただける、
わかりやすい料金体系です。

相続手続きの第一歩となる、戸籍の収集と相続人の調査を行うプランです。
正確・丁寧な調査により、その後の手続きを安心して進めていただけます。

33,000円(税込)+実費

  • 被相続人の出生から死亡までの戸籍の収集
  • 法定相続人の確定・相続関係説明図の作成
  • 戸籍の読み方や内容に関するご説明
  • 収集した戸籍一式のご返却
  • 相続手続きに関する簡単なアドバイス
  • 納品送料(1回分)

ご依頼時に、報酬と実費預り金10,000円をお預かりします。完了時に実費を精算します。

  • 兄弟姉妹が相続人となる場合:55,000円〜+実費
  • 甥・姪、代襲相続、数次相続、海外関係、複数の被相続人がいる場合:66,000円〜+実費

銀行や証券会社、不動産の相続登記など、複数の相続手続きを進める際に便利な制度です。

22,000円(税込)+実費

ご依頼の流れ

よくあるご質問

相続では、誰の戸籍が必要ですか

一般的には、亡くなった方の出生から死亡までの連続した戸籍と、法定相続人となる方の現在の戸籍が必要です。ただし、遺言書の有無、相続人の範囲、提出先によって必要書類は異なります。

銀行での預金相続手続きでも、亡くなった方の出生から死亡までの戸籍と、相続人全員の戸籍などを求められるのが一般的です。

預金相続の手続きに必要な書類(全国銀行協会)

架け橋ことのは行政書士事務所

静岡県浜松市を拠点に、全国対応
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